最新情報

2021.04.26

神戸大学 准教授 佐藤幸治先生らが発表した、MBSキャピラリーを使用した研究成果が国際科学専門誌「Nutrition」オンライン版に掲載

弊社製品「MBSキャピラリー」が以下研究において、用いられております。

国立大学法人神戸大学(准教授 佐藤幸治先生ら)の研究成果で、スルフォラファンの経口摂取が、筋肉損傷パラメーターおよび炎症性サイトカインの発現の重度の抵抗運動誘発性の増加を抑制したことが示唆され、スルフォラファン経口摂取が、高強度の運動で毎日トレーニングしているアスリートの筋肉損傷を予防するための新しい治療候補となる可能性があります。

論文は2021年4月に国際科学専門誌「Nutrition」オンライン版に掲載されています。詳細はこちらよりご確認ください。

お問い合わせはこちらから

メールでのお問い合わせ

お問い合わせフォーム